2026-07-18 Qiitaで読む ↗
偽のローカルLLMに生存確認を通させたら、攻撃者はその先へ進んだ — PromptPot v0.2.0
v0.1.0では完了APIが空応答だったため、スキャナは生存確認で離脱していた。v0.2.0では応答ルールで生存確認を通せるようになり、その後にジェイルブレイクやファイル読み出し、C2埋め込みのプロンプトが順に届いた。
2026-07-12 Qiitaで読む ↗
偽のOllamaサーバーを2週間晒したら、AIコーディングエージェントがやってきた
3拠点の観測で、偽のOllamaエンドポイントに最も多く来た訪問者は脆弱性スキャナではなく、無料の計算資源を探すAIコーディングエージェントだった。